SOLD OUT
越前岬 stark kaiser シュタルク カイザー 袋吊り雫酒 1800ml
¥3,850(税込)
税抜価格:¥3,500
商品番号:4524194102402
製造元:田辺酒造
産地:福井県
数量
現在品切れ中
税込1万円以上で送料半額、2万円以上で送料無料(1個口分。クール便代440円は別途)
送料・お支払い方法を見る
商品説明
商品紹介
純米スペックの超辛口 シュタルクカイザーの限定袋吊りバージョン.
大吟醸出品酒と同じ要領で、贅沢に斗瓶に集めた雫酒です。
袋吊りによるシルクの様な滑らかさと、ひと夏「生」で熟成させる事で、超辛口なのに旨味をもった、キレの良い味わいにまとまりました。
冷やして~常温がオススメ。
魚、鶏の焼き物などと合わせてどうぞ。
【2022BYデータ】
原料米:山田錦
精米歩合:60%
酵母:協会601号
日本酒度:+10
酸度:1.5
アルコール分:17%
生熟成⇒出荷前一回火入れ
【2021BYデータ】
原料米:山田錦
精米歩合:60%
酵母:協会601号
日本酒度:+10
酸度:1.4
アルコール分:18%
生熟成⇒出荷前一回火入れ
【2020BYデータ】
原料米:山田錦
精米歩合:60%
酵母:協会601号
日本酒度:+10
酸度:1.6
アルコール分:18%
生熟成⇒出荷前一回火入れ
【2019BYデータ】(限定130L=1.8L換算72本)
原料米:山田錦
精米歩合:麹)60%,掛)70%
酵母:協会601号
日本酒度:+10
酸度:1.5
アルコール分:17%
生熟成⇒出荷前一回火入れ
【30BYデータ】(限定130L=1.8L換算72本)
原料米:山田錦
精米歩合:麹)60%,掛)70%
酵母:協会601号
日本酒度:+10
酸度:1.5
アルコール分:17%
食中酒をコンセプトにした超辛純米の袋吊り無濾過原酒です。
荒々しさと力強さを兼ね備えながらもソフトでキレのある味わいに仕上げました。
大吟醸クラスで行われる袋吊りをカイザーで行った異色作!超限定アイテムです。
生熟火入れ瓶囲い貯蔵。
搾って8ヶ月生熟成し、その後火入れ、更に熟成。
袋吊りによるシルクの様ななめらかさと、ひと夏「生」で熟成させる事で、超辛口なのに旨味をもった、キレの良い味わいになりました。冷やして飲むか常温までがオススメ。
【29BYデータ】
原料米:山田錦
日本酒度:+10
酸度:1.5
アルコール分:17%
【28BYデータ】
日本酒度:+10
酸度:1.5
アルコール分:17%
【27BYデータ】
日本酒度:+10
酸度:1.6
アルコール分:17%
大吟醸出品酒と同じ要領で、贅沢に斗瓶に集めた雫酒です。
袋吊りによるシルクの様な滑らかさと、ひと夏「生」で熟成させる事で、超辛口なのに旨味をもった、キレの良い味わいにまとまりました。
冷やして~常温がオススメ。
魚、鶏の焼き物などと合わせてどうぞ。
【2022BYデータ】
原料米:山田錦
精米歩合:60%
酵母:協会601号
日本酒度:+10
酸度:1.5
アルコール分:17%
生熟成⇒出荷前一回火入れ
【2021BYデータ】
原料米:山田錦
精米歩合:60%
酵母:協会601号
日本酒度:+10
酸度:1.4
アルコール分:18%
生熟成⇒出荷前一回火入れ
【2020BYデータ】
原料米:山田錦
精米歩合:60%
酵母:協会601号
日本酒度:+10
酸度:1.6
アルコール分:18%
生熟成⇒出荷前一回火入れ
【2019BYデータ】(限定130L=1.8L換算72本)
原料米:山田錦
精米歩合:麹)60%,掛)70%
酵母:協会601号
日本酒度:+10
酸度:1.5
アルコール分:17%
生熟成⇒出荷前一回火入れ
【30BYデータ】(限定130L=1.8L換算72本)
原料米:山田錦
精米歩合:麹)60%,掛)70%
酵母:協会601号
日本酒度:+10
酸度:1.5
アルコール分:17%
食中酒をコンセプトにした超辛純米の袋吊り無濾過原酒です。
荒々しさと力強さを兼ね備えながらもソフトでキレのある味わいに仕上げました。
大吟醸クラスで行われる袋吊りをカイザーで行った異色作!超限定アイテムです。
生熟火入れ瓶囲い貯蔵。
搾って8ヶ月生熟成し、その後火入れ、更に熟成。
袋吊りによるシルクの様ななめらかさと、ひと夏「生」で熟成させる事で、超辛口なのに旨味をもった、キレの良い味わいになりました。冷やして飲むか常温までがオススメ。
【29BYデータ】
原料米:山田錦
日本酒度:+10
酸度:1.5
アルコール分:17%
【28BYデータ】
日本酒度:+10
酸度:1.5
アルコール分:17%
【27BYデータ】
日本酒度:+10
酸度:1.6
アルコール分:17%
生産者紹介
田辺酒造(福井県永平寺町)
明治32年(1899年)創業。九頭竜川沿いの永平寺町松岡に蔵を構え、仕込み水には九頭竜川の伏流水を使います。昔ながらの和釜で米を蒸し、醪は全量を槽搾りで搾る、小さな蔵ならではの手間をかけた酒造りが特徴。2012年からは、南部流の蔵元杜氏・田邊丈路さんが造りを担っています。
目指すのは「柔らかな飲み口と骨格のある米由来の旨み」。代表銘柄「越前岬」は、福井を代表する越前海岸の景勝地の名を冠したもので、冬の越前岬に越前水仙が咲く頃、蔵では寒仕込みが本番を迎えます。

