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越前岬 純米 協会6号 火入 720ml
¥1,540(税込)
税抜価格:¥1,400
商品番号:4524194101672
製造元:田辺酒造
産地:福井県
数量
現在品切れ中
商品説明
商品紹介
越前岬 槽搾り純米酒 六号酵母 火入れ瓶囲い
食中酒というコンセプトに真正面に向かい合った。香り穏やかな優しい飲み口の純米酒です。
【30BYデータ】
原料米:福井県産五百万石
精米歩合:60%
日本酒度:+4
酸度:1.5
アルコール分:16%
酵母:協会601号
【29BYデータ】
原料米:福井県産五百万石
精米歩合:60%
日本酒度:+3
酸度:1.6
アルコール分:16%
酵母:協会601号
【28BYデータ】
原料米:五百万石
精米歩合:60%
日本酒度:+3
酸度:1.6
アルコール分:16%
【27BYデータ】
原料米:五百万石
精米歩合:60%
日本酒度:+4
酸度:1.6
アルコール分:16%
【26BYデータ】
原料米:五百万石
精米歩合:60%
日本酒度:+3
酸度:1.6
アルコール分:16%
【25BYデータ】
原料米:五百万石
精米歩合:60%
日本酒度:+3
酸度:1.6
アルコール分:16%
【24BYデータ】
原料米:五百万石
精米歩合:60%
日本酒度:+3
酸度:1.8
アルコール分:17%
酵母:協会601号
【23BY】
2年目の6号火入れタイプは表記は”純米”ですが、内容は純米原酒となっております。
1年目の火入れタイプは想像よりもクリアな酒質を維持し続ける反面、味わいが載ってこなかった原因を加水と考え、今回は原酒での発売!
【22BY】
田邊酒造初となる協会6号酵母で仕込んだ純米酒!
当初の目的である火入れがついに半年の熟成を越えて発売!アニバーサリー・ヴィンテージとなりますので、お早めにどうぞ。田辺酒造”初”となる協会酵母6号で醸した純米酒。
「食中酒」というコンセプトに真正面から向かい合った、”田邊丈路”入魂の逸品。協会6号酵母は新政で分離された香り穏やかで力強い酵母、田辺酒造にの手により、想像以上のフィネスをもった酒となりました。
今年の五百万石が堅かったせいもあり、モロミ日数も30日を越え、綺麗な中に、熟成に耐えるような内に秘めた力強さを感じさせる仕上がり。生原酒と比べ、アルコール度数で1度のみ加水で落とし、火入れする事により、より一層の落ち着きと、風格を持った味わいになりました。五百万石の透明感と仕込み水の柔らかさを素直に感じさせる清涼感にあふれています。
食中酒というコンセプトに真正面に向かい合った。香り穏やかな優しい飲み口の純米酒です。
【30BYデータ】
原料米:福井県産五百万石
精米歩合:60%
日本酒度:+4
酸度:1.5
アルコール分:16%
酵母:協会601号
【29BYデータ】
原料米:福井県産五百万石
精米歩合:60%
日本酒度:+3
酸度:1.6
アルコール分:16%
酵母:協会601号
【28BYデータ】
原料米:五百万石
精米歩合:60%
日本酒度:+3
酸度:1.6
アルコール分:16%
【27BYデータ】
原料米:五百万石
精米歩合:60%
日本酒度:+4
酸度:1.6
アルコール分:16%
【26BYデータ】
原料米:五百万石
精米歩合:60%
日本酒度:+3
酸度:1.6
アルコール分:16%
【25BYデータ】
原料米:五百万石
精米歩合:60%
日本酒度:+3
酸度:1.6
アルコール分:16%
【24BYデータ】
原料米:五百万石
精米歩合:60%
日本酒度:+3
酸度:1.8
アルコール分:17%
酵母:協会601号
【23BY】
2年目の6号火入れタイプは表記は”純米”ですが、内容は純米原酒となっております。
1年目の火入れタイプは想像よりもクリアな酒質を維持し続ける反面、味わいが載ってこなかった原因を加水と考え、今回は原酒での発売!
【22BY】
田邊酒造初となる協会6号酵母で仕込んだ純米酒!
当初の目的である火入れがついに半年の熟成を越えて発売!アニバーサリー・ヴィンテージとなりますので、お早めにどうぞ。田辺酒造”初”となる協会酵母6号で醸した純米酒。
「食中酒」というコンセプトに真正面から向かい合った、”田邊丈路”入魂の逸品。協会6号酵母は新政で分離された香り穏やかで力強い酵母、田辺酒造にの手により、想像以上のフィネスをもった酒となりました。
今年の五百万石が堅かったせいもあり、モロミ日数も30日を越え、綺麗な中に、熟成に耐えるような内に秘めた力強さを感じさせる仕上がり。生原酒と比べ、アルコール度数で1度のみ加水で落とし、火入れする事により、より一層の落ち着きと、風格を持った味わいになりました。五百万石の透明感と仕込み水の柔らかさを素直に感じさせる清涼感にあふれています。
生産者紹介
田辺酒造(福井県永平寺町)
明治32年(1899年)創業。九頭竜川沿いの永平寺町松岡に蔵を構え、仕込み水には九頭竜川の伏流水を使います。昔ながらの和釜で米を蒸し、醪は全量を槽搾りで搾る、小さな蔵ならではの手間をかけた酒造りが特徴。2012年からは、南部流の蔵元杜氏・田邊丈路さんが造りを担っています。
目指すのは「柔らかな飲み口と骨格のある米由来の旨み」。代表銘柄「越前岬」は、福井を代表する越前海岸の景勝地の名を冠したもので、冬の越前岬に越前水仙が咲く頃、蔵では寒仕込みが本番を迎えます。

