SOLD OUT
白木久 shirakiku to be continued... 2022 700ml
¥1,980(税込)
税抜価格:¥1,800
商品番号:4525892700006
製造元:白杉酒造
産地:京都府
数量
現在品切れ中
商品説明
商品紹介
全量食用米への挑戦から8年…。食用米による究極の熟成酒を追い求め、毎年数種類のお酒を継ぎ足しながら時を重ねました。
全量食用米の様々な味と香りを重ねつつ、これからも継ぎ足され、進化を続けていく終わりの無いshirakikuの今を詰め込んだ一本です。
ラベルデザインは砂時計をモチーフに、時間と共に積み重なっていくイメージを表現。
味わいはライト目の熟成酒、含み香なども複雑でいて、古酒ならではの落ち着きのある味わい。
冷やして~燗まで様々な表情をお楽しみ頂けます。
このお酒には純米生もと、純米大吟醸、全量黒麹、リンゴ酸高生産性などの今までに造った様々なタイプの純米酒がブレンドされています。
一番古いもので2014BYから少しずつタンクにためてゆき、発売できる数量となりました。
タンクにはまた少し残して、また今後も継ぎ足し、来年にはまた違った複雑な味に仕上がると思います。
【日本酒データ】
2022
日本酒度:-2
酸度:2.9
アルコール分:15.3%
【日本酒データ】
2021
日本酒度:-3
酸度:3.0
アルコール分:15.3%
全量食用米の様々な味と香りを重ねつつ、これからも継ぎ足され、進化を続けていく終わりの無いshirakikuの今を詰め込んだ一本です。
ラベルデザインは砂時計をモチーフに、時間と共に積み重なっていくイメージを表現。
味わいはライト目の熟成酒、含み香なども複雑でいて、古酒ならではの落ち着きのある味わい。
冷やして~燗まで様々な表情をお楽しみ頂けます。
このお酒には純米生もと、純米大吟醸、全量黒麹、リンゴ酸高生産性などの今までに造った様々なタイプの純米酒がブレンドされています。
一番古いもので2014BYから少しずつタンクにためてゆき、発売できる数量となりました。
タンクにはまた少し残して、また今後も継ぎ足し、来年にはまた違った複雑な味に仕上がると思います。
【日本酒データ】
2022
日本酒度:-2
酸度:2.9
アルコール分:15.3%
【日本酒データ】
2021
日本酒度:-3
酸度:3.0
アルコール分:15.3%
生産者紹介
白杉酒造(京都府京丹後市)
安永6年(1777年)創業、京丹後市大宮町周枳に蔵を構える白杉酒造。11代目の白杉悟が2007年、27歳で蔵元杜氏となり、酒造りを担っています。丹後産コシヒカリの質の高さに着目し、2015年からは酒造好適米を使わず、仕込みの米をすべて食用米に切り替えました。
地元産のササニシキで醸す「銀シャリ」、丹後産コシヒカリを用いる「白木久」など、食べておいしい米の持ち味を生かした酒が並びます。仕込み水は、蔵が長年使い続けてきた超軟水の井戸水。近年は黒麹を用いた「Black Label」など、新しい造りにも取り組んでいます。

